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名取市議会映像配信

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※検索結果一覧

  • 青雲倶楽部
    山田 龍太郎 議員
  • 令和4年第9回定例会
  • 12月13日
  • 本会議 一般質問
1 郷土に誇りを持たせるための教材の掘り起こしについて
(1)名取をつくった人々の歴史について、本市独自の歴史本「現代史」「近代史」として編集し、学校教材の副読本として生かすべき。
2 市民墓地公園の樹木の管理について
(1)樹木の植栽工事が完了して2年が経過しようとしている。順調に活着し育っている樹木の中に、立ち枯れてしまった樹木がところどころ見受けられるようになった。対策は考えているのか伺う。
(2)特に枯れた樹木の種類は落葉樹がほぼ100%で、樹種はケヤキ・コブシ・キンモクセイ・ユリノキ等に集中している。市民墓地設計の段階で墓地の場所の地形・気候・風土いわゆる自然条件を考慮し、樹種の選定を行うべきであったと思われるが見解を伺う。
(3)市民墓地公園の西側、中央入口から管理棟へ向かっていくメインロードの両側はユリノキの並木となっている。順調に育てばすばらしい景観になることは間違いなかったと思われるが、23本中20本が枯れてしまった。早急に樹種の変更も考えながら植え替えをして、メインロードの形を整えるべき。
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  • 令和3年第8回定例会
  • 12月6日
  • 本会議 一般質問
1 河川環境の整備について
(1)名取市熊野堂、太白大橋上流名取川河川敷への「水辺を利用した公園づくり」について、国への働きかけも含めて、その後の経過を伺う。
(2)増田川の増田橋から東に下って増田川第二水管橋までの堆積土砂のしゅんせつ工事の取組について、しゅんせつする間隔を短くして多量に土砂が堆積する前に処置するよう県に働きかけるべき。
(3)増田川の上流で用いられている低水路工法で水の流れを確保すれば、隔年で土砂のしゅんせつをするよりも結果的には経費の削減になると考えるが見解を伺う。
(4)県においては、地域住民と一体となって課題解決に取り組む「地域協働事業」がある。これはワークショップを立ち上げ、事業の中身を決め、県が整備を行っていくもので、このような手法を用いて増田飯野坂橋から増田川第二水管橋までの間に親水公園を整備すべき。
2 緑化行政について
(1)東日本大震災の後、閖上の新しい街には様々な施設や道路、公園、スポーツ施設とグラウンド、墓地公園等が新しく整備された。美田園、杜せきのした、山手の団地における街路樹、公園の芝生、その維持管理は増えていく。無秩序な緑化にならないために将来を考えて造園の資格と技術を持った専門の職員を採用すべき。
3 名取駅東地区にぎわい再生計画について
(1)名取駅東地区の駅前商店街に人を呼び込み、地域のにぎわいを再生する取組が今一度求められるとして、再生計画(令和3年度~令和4年度)が進められようとしているが、名取市中心市街地活性化基本計画との違いは何か。再生計画の対象地域と面積を伺う。
(2)対象地域の関係者の意見を集約し、実現可能な計画となるよう取り組むべき。
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  • 令和2年第7回定例会
  • 9月11日
  • 本会議 一般質問
1 農業振興について
 (1)農業の競争力を強化し、成長産業化を進めるため、地域内に分散、錯綜する農地を担い手へ集積・集約化する「農地中間管理事業」に引き続き取り組んでいくとしているが、JAとの連携が必要不可欠と考えるがどうか。
 (2)農業の担い手確保についても広く関係団体と連携すべき。
2 自然環境保全について
 (1)市内にある公園・緑地は東日本大震災の後に新しく整備された公園・スポーツ施設・市民墓地・緑道等今後ますます面積が増えていく。緑の維持管理は市民の協力・連携だけでは難しくなる。維持管理のための財源確保をしっかりと考えるべき。
 (2)閖上土手の松並(あんどん松)について、今年の4月18日に倒れた場所から東へ向かって並木が途切れている場所へ、次代を担う新しい松を補植すべき。
3 学校教育の充実について
 (1)令和2年度から令和3年度に施行される「新学習指導要領」に対応していかなければならない。これまでの学習指導要領とどのように違いがあるのか伺う。
 (2)児童・生徒・保護者も大きく戸惑いのないよう「新学習指導要領」に移行すべき。
4 中学生海外派遣事業について
 (1)中学生の海外派遣事業はこれまで25回実施している。体験した子供たちの地元への貢献はどう評価しているか。
 (2)第六次長期総合計画を踏まえ、派遣先を変えるなど、令和の時代に即した新しい海外派遣事業を考案すべき。
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  • 令和元年第4回定例会
  • 9月11日
  • 本会議 一般質問
1 交流人口の拡大について
 (1)交流人口をふやすため、県内外の団体等のグループがクラブ・サークル・ゼミナール活動を行うための合宿拠点施設を整備すべき。
 (2)合宿の目的に合わせて、市内にある公共施設(スポーツ施設・文化施設・公民館等)を利活用できるよう開放すべき。
 (3)合宿誘致活動を積極的に進めるべき。
 (4)旧名取スポーツパーク、またヨットハーバー等の利用で相乗効果を出していくべき。
 (5)海浜エリアの整備に合わせて、観光ルート・地場産品・食を観光に結びつけ、交流人口の拡大を図るべき。
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  • 平成30年第5回定例会
  • 12月12日
  • 本会議 一般質問
1 アスベスト対策について
 (1)国土交通省が進める民間建築物における吹きつけアスベスト等の調査・除去等の市としての相談窓口、対応策はできているのか。
 (2)対象となっている市内の建物の把握はできているのか。
 (3)アスベスト調査、アスベスト対策工事に対する市の補助金制度について検討すべき。
2 熊野信仰とその歴史遺産について
 (1)下余田における名取老女の碑(墓)と名取老女が建ててお参りしたとされる下余田の熊野三社の維持管理に市として援助の手を差し伸べるべきと考えるがどうか。
3 農業農村整備事業について
 (1)市街地に隣接し、昔ながらの農村原風景を残している下余田地区を伝統野菜とともに地域の貴重な自然遺産として継承し、都市と農村が調和した環境整備を図るべき。
 (2)さまざまな農業体験のできる研修施設もあわせ持った農業の情報発信拠点施設をつくるべき。
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  • 平成29年第5回定例会
  • 9月13日
  • 本会議 一般質問
1 河川環境の整備について
 (1)高舘熊野堂先、太白大橋上流名取川河川敷について、自然環境を生かした生き物と共存する親水性の高い水辺の空間、緑豊かな公園として整備すべき。
 (2)増田川の増田橋から増田川第二水管橋までを、市民の憩いと潤いの場や自然学習の活動拠点となるよう整備すべき。
2 名取市の将来像について
 (1)やがて本市も現実となる課題である急速な少子高齢化と人口減少の進行にどのように対応していこうとしているのか、対応策を今から構想し具現化の準備をすべき。
3 緑化行政について
 (1)本市独自の「やすらぎのある豊かで住み良い理想都市づくり」のために、市の花ハナモモの普及を広く進めるべき。
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